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動画③ / 入口編
来店につながる
リールの「型」
何を撮ればいいか、もう迷わない
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前回の続き
集客の両輪のうち、
まずは
"入口" = 動画
から
今日は「来店につながるリール」の作り方を、
型
でお伝えします。
🎤 動画②の両輪を受けて入口(動画)の具体ノウハウへ。
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見比べてみましょう ①伸びない動画
✕ 伸びない動画
施術の仕上がりを延々と映している
無音・テロップなし
長くて最後まで見られない
「すごい」で終わり、予約につながらない
👀 着眼点:①3秒で続きが見たくなるか ②自分ごとに感じるか ③来店後が想像できるか
🎤 まず"伸びない動画"の特徴。実例は録画時に手元で見せてもOK。
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見比べてみましょう ②来店につながる動画
○ 来店につながる動画
最初の3秒で悩みを提示
テロップで音なしでも伝わる
15〜30秒・1メッセージ
「来店後の自分」が想像できる
同じ施術でも、この違いで"予約につながるか"が変わります。
🎤 "来店につながる動画"の特徴。次でその理由を解説。
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よくありがちなミス
それ、
施術自慢
に
なってませんか?
きれいな仕上がりを見せても、多くの人は技術の上手さを判断できません。
「すごいな」で終わって、予約にはつながらない。
🎤 "伸びない動画"の正体。責めずに"ありがちなミス"として。
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②来店につながる動画の正体
役割は"作品を見せる"ことではなく
「来店後の自分」を想像させる
こと
「ここなら私の悩みが解決しそう」「この人に相談できそう」
——そう感じた瞬間、予約は近づきます。
🎤 視点の転換="自分ごと"にさせる。
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ここまで見てくれた、あなた限定で
来店につながる
「3つの型」
を公開します
最後まで見てくれた方だけに、そのままマネできる型をお渡しします。
🎤 限定感で価値を上げてから型を渡す。
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来店につながる「3つの型」
1
悩み代弁型
「こんな悩み、ありませんか?」と、お客様の悩みを先に言葉にする。
→「それ私だ」と引き込む
2
カウンセリング型
普段お客様にしている説明やアドバイスを、そのまま話す。
→ 専門家の信頼が伝わる
3
BA+お客様の声型
変化を見せて、実際のお客様の言葉を添える。
→ 来店イメージが湧く
この3つを回すだけで、十分です。
🎤 3型を渡す。覚えやすくすぐ撮れる。
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勝負は「最初の3秒」=フック
3
秒
3秒で「自分に関係ある」と思われなければ即スクロール。
1秒目から悩み・結論をぶつける。
「眉が薄いのを気にしてる方へ」
のように相手を絞って呼びかける。
🎤 フックの作り方。特典「1人シート」の呼びかけ文と連動。
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伸びるリールの正体=「保存される」動画
インスタ
が広めるのは
「保存・シェア・最後まで見られる」
動画
だから"作品自慢"より、
役立つ・後で見返したくなる
内容が伸びる。
📌 保存数
⏱ 平均視聴時間
👤 プロフィール遷移
🎤 専門知識②。アルゴリズム視点+投稿後に見る3つの数字。
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次回へ
次回は"受け皿"=
ホットペッパー編
動画で知ってもらった人を、予約につなげる作り方を。
動画の方向性に迷ったら、個別相談でも一緒に整理できます。
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Support
🎤 出口=続けられるか問題(⑤への伏線)+個別相談。
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