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動画⑤ / リピート編

売れてるサロンがやっている
次回予約率 向上の施策

新規の次は、"通い続けてもらう"
Growth Support
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まず、大前提のマインドセット

新規だけを取り続けるのは、
正直、しんどい
売れているサロンは、売上の約90%をリピーターで賄っています。
リピートの仕組みこそ、経営を安定させる土台です。
🎤 リピーターの必要性を先に刷り込む。新規至上主義をほどく。
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質問です

あなたと似たサロン、
近くにありませんか?
あるなら——"付加価値"がなければ、
誰もあなたを"選び続けて"はくれません。
🎤 競合の存在を自覚させ、付加価値の必要性へ。
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付加価値の正体は、必ず「人」

売れていないサロンが、
やっていないこと=「自己紹介」
自己紹介がないと、ただの"薬剤・施術内容"の話で終わってしまう。
それでは、他店との違いが伝わりません。
🎤 付加価値=人=自己紹介、と核心を提示。
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お客様が本当に選ぶ基準

「きれいになりたい」+
「誰にやってもらうか」
技術で差がつく時代ではありません。
最後は、"人"で選ばれ、"人"で通い続けてもらえます。
🎤 選ばれる基準=人。だから自己紹介が効く。
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来店したら、この順番で

STEP 1
お店の
コンセプトの話
STEP 2
私はこういう人、と
自己紹介
この流れを、私たちは「寄り添う自己紹介」と呼んでいます。
🎤 来店直後の型=コンセプト→自己紹介。
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自己紹介で絶対に伝える「3つ」

1

なぜ、この
サロンを始めたか

2

昔の自分は
こうだった

3

お客様に
どうなってほしいか

この3つだけは、必ず入れてください。"人柄"が伝わり、信頼が生まれます。
🎤 寄り添う自己紹介の3要素。ここが差別化の核。
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施術中に、もう一つ

「通い続けると、どうなるか」
未来の話をする
続けるとこうなる/続けないと、こうなってしまう。
この"教育"をせずに次回予約を勧めるから、断られる。ただ施術するだけはNG。
🎤 施術中に未来を語る=続ける価値の教育。次回予約の前提づくり。
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そして、次回予約に「特典」を

完成までの"周期"に合わせた
次回予約クーポンを作る
例:眉毛は3回で完成 → 1回目・2回目・3回目で価格や周期を分ける。
肌なら5回。「周期で設計」するのがコツ。割引がないサロンは、意外と多いです。
🎤 次回予約特典=完成周期に合わせたクーポン設計。具体例で。
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この3つを、1ヶ月続けると

+30%↑
自己紹介 ・ 未来の話 ・ 周期クーポン。この3つを1ヶ月続けるだけで、
次回予約率は30%以上アップします。現に、クライアント様も上がっています。
🎤 効果を数字で。実績(クライアント)で裏づけ。
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実は、まだまだあります

回数券で売上を上げる方法、
「来店 → 回転」までのフローは
また全然違います
今日の"次回予約"は、ほんの入口。
回数券の設計・リピートの回し方など、まだお伝えできることがたくさんあります。
🎤 まだ教えられることがある、と価値の広がりを示す→出口へ。
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最後に

まずは価格設計や自己紹介、
一緒に作りませんか?
「周期に合わせた価格の決め方がわからない」
「自己紹介の作り方がわからない」——そんな時は、個人面談でお手伝いします。
無理な売り込みはしません。まずは、あなたのサロンに合う形を一緒に整理しましょう。
🎤 出口=個人面談。価値を渡し切った上で、やわらかく差し出す。
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